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勉強アキタ━━━(#゚Д゚)━━━!!!!

ま、飽きる程やってないんですがね( ゚д゚)y─┛~~
さて、結果はどうなる事やら…(((;゚д゚))



近況報告。

別に無し(゚∀゚)!!
だって、勉強時々掃除。
いや、掃除時々勉強?
の繰り返しだからさー(´・ω・`)
まぁ、早くメイポorTW復帰したい今日この頃っす(´・ω・`)









昨日の過去ネタに引き続いて今日も過去ネタヾ(゚ω゚)ノ゙

何時の話をしよう…(゚Д゚)…

高校時代の面白い化学教師の話でもしてみましょうかw

その化学教師については様々の逸話があるんですが…
この化学教師を仮にI先生と呼ぶ事にしましょう(´-ω-)=3
I先生は九州ではNo.1の大学「九州大学」を卒業している経歴の持ち主にも関わらず…

車の免許は5回落ちたとか落ちないとか(ノ∀`)

んで、3年かけてやっと取れた車の免許。
当然喜びも大きい訳で…

自分の車を購入し、早速学校まで車での通勤をしていた所…

早速ぶつけちゃったんです(;´Д`)…
その時の言い訳が…

「見えない電柱がぶつかって来た。」

ですよゞ(・ω・`;)
電柱が見えない訳もないし、ましてや電柱は動きませんから( ゚ェ゚)

んで、詳しく話を聞いた所、本人は車を一旦路上駐車すべく、バックギアにいれバックミラーを凝視しながらバックをしていたそうです。
その時にバックミラーには映ってなかった 見 え な い 電 柱 が ぶ つ か っ て 来た。 としきりに申しておりました…

I先生…バックミラーだけぢゃなくてサイドミラーを確認しなきゃ(;´Д`)…
しかも、くどいようだけど

電柱は動きませんから( ゚ェ゚)

んで、結構勢い良くぶつかったのか、べっこし車の後ろが電柱の形に凹んでいたのを良く記憶してます(;´Д`)…



まぁ、この様に、ちょっとだけ他人と思考回路が違う先生だったのですが…
逸話は色々とあるけど、今日紹介するのは…
ジュリアス・シーザーになったI先生のお話を御紹介。

|ω゚)っ【ガイウス・ユリウス・カエサル(ジュリアス・シーザー) By Wikipedia

まぁ、上のWikiから見てもらえば分かると思うんですが、カエサルの有名な言葉として…
「ブルートゥス(ブルータス)よ、お前もか!」
「賽は投げられた。」

ってのを頭に入れておいて下さい。



あれは燐が高校3年の夏休みの事…
夏休みは受験の天王山。
と言われる時期。
本来なら適当に遊びつつ勉強したかったんですが、燐の高校は夏休みの8割が補習の予定を入れていたんです('A`)
んで、必要のない教科が授業されている時(燐は世界史選択。 でも授業は日本史。)とかは図書室で皆で勉強していたんです(´-ω-)=3
んで、数学とかでも受験する学部によっては必要な範囲とか不必要な範囲とか分かれていたので、結構出席とかも適当だったんです。

んで、図書室で寛いで居た時…
突然、M君が口を開きます。

M「次の化学さー…受けても意味ないから受けなくていいかな?」

燐達は理系コースだったため、化学は理系のほぼ全員が必須科目となっていたんですが…
この化学の授業というのが、本当に受けても意味なかったんですよゞ(・ω・`;)
東大・京大・慶応大とかの問題を解かされて…


こんなん解けるか( ノ゚Д゚)ノ ⌒┫:・’.::


ってくらい難しく、しかも燐達の志望校には絶対に必要ないであろう範囲とかしかやらなかったんです('A`)

当然、そのM君の一言は近くで勉強していた理系の友達を巻き込むには十分過ぎる一言でした。

その他大勢「んじゃ、サボってここで勉強しとこうぜ。」

って結論がすぐに導かれ、そのまま図書室で過ごす燐やMを含む理系連中達。


(ここで、M君ってのは燐達の理系コースの中でもズバ抜けて賢く、先生達の信頼厚い子だったって事を頭に入れて下さい。)



そして時間的に、化学の補習が始まってから5分位経った頃でしょうか…
燐はY・U・Dの4人で勉強していたんですが、どれくらいの人数がその授業に出席しているのかが気になり、一人偵察を放ったんです。
すると…

Y「3人しか受けてなかった…(゚Д゚;)」

って言うぢゃありませんかΣ(゚д゚lll)
理系の人数は40人近いのに、たったの3人なのかっΣ(゚д゚lll)?
これはヤバいと感じた燐達は図書室の一番奥まった部分の机に移動。
この奥まった部分ってのが、図書室の入口からは完全に死角になる場所なので、取り合えずそこで勉強を再開。

その直後でした。

I先生が凄い形相で図書室に乱入。

どうやら、授業を受けていた3人の誰かが情報を漏洩したんでしょう…
そして、I先生はそのまま自習スペースへと移動。
燐達4人は無事難を逃れ、その後の行く末を見守る事に…。

自習スペースに居た連中は逃げ場もなく、I先生に見付かります。
その時、Mは先生達に信頼されている関係上、サボっていた事がバレたくないのか、即座に寝た振りをして顔を突っ伏して難を逃れようと言う作戦に出ます。

しかし、所詮は悪足掻き…

I先生が全幅の信頼を寄せていたM君を発見するなり…



I「Mよ、お前もか!」



と涙ぐんだ声で叫びました。

燐達はそれを見て…

『あいつ(I先生)はジュリアス・シーザーかw』

とか言いながら腹を抱えて笑ってたんですけどね(ノ∀`)



そして、その場に居た理系連中は全員補習に連行され、燐達4人は見付かる事なくその場で勉強を続けられたんですけどね(ノ∀`)
そんな懐かしい高校時代も、10年前になるのか…('A`)
馬鹿騒ぎしてた頃が懐かしいなぁ(;´Д`)…

まぁ、今もやってるんですがねΣd(・ω・´)



って事で、今日はここまでっヾ(゚ω゚)ノ゙




50位台をうろちょろ(;´Д`)…
全員押してくれてないのかな…(´・ω・`)
まぁ、気が向いたら押してd(>Д<*)ネッ!!
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I先生イカスね>w<

おっさん化現象食い止めよう!!

ヤバイです今回も爆笑もんですわ(ノ∇≦*)

昔某バラエティ番組で女子高生に
「ブルータス○○○○○」○に入るのは?てな問題を出してましたが
電波系女子高生が「ブルータス(雑誌名)読んでる?」って切り替えしたのには噴出しました(;^ω^)

しかし進学校は大変ですねーその点浪人生は気楽なもんですよヾ(@°▽°@)/あはは

・・・センター_| ̄|○ 大学入りたいなぁ・・・_| ̄|○

>うんぽこチャ
うんぽこってなんだ(#゚Д゚)ゴルァ!!
ぽ士は耳ポチしとこう(´-ω-)=3

>ハンクサン
爆笑出来ますか?ゞ(・ω・`;)
ま、I先生はかなり個性的でしたけど(ノ∀`)

>あにチャ
進学校ぢゃないですよーヽ(´Д`;)ノ
底辺学校だったから、変に厳しかったって感じですゞ(・ω・`;)
浪人は気楽ですよねー(*´゚∀゚)y━~~
燐も○年間は浪人してましたからよーく分かりますヾ(´∀`*)ノ

大学受験p(`・ω・´)qファイトッ!!
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